浅井会長の自語相違録

顕正会は時々に指導を変える信用できない教団であることが明確です。 以下、浅井会長発言における自語相違を紹介しておきましょう。


相承についての自語相違発言

昭和61年11月号 『冨士』
「かくて日道上人。日行上人・日時上人・日阿上人・日影上人・日有上人と、『本門戒壇の大御本尊』を付嘱の法体として代を重ねること六十七、清浄の法水はいささかも断絶することなく今日に至っている。これが正系門家・富士大石寺の伝統である。」



平成11年4月25日号 『顕正新聞』
「細井管長は昭和五十四年七月二十二日、入院していたフジヤ病院で、臨終思うようにならず急死を遂げた。貫首の立場にある人が、誰もそばにいないとき、一人で急死してしまった。よって御相承をすることができなかったのであります。」



教団の名称について

平成9年1、2月合併号 『冨士』
顕正会が日蓮正宗と名乗っていたのでは、同じではないかと誤解をされる。説明するのが煩わしい。ゆえに顕正会は、今後、仏法上の立場を明確にするため、『冨士大石寺顕正会』と名乗って一国諌暁に臨みたい。」



富士大石寺は日蓮正宗の名称であり、顕正会が日蓮正宗の名を語って騙していることには変わりはない。



勤行についての自語相違

昭和40年『組長訓』
何より仏道修行の基本は五座・三座の勤行である。この勤行に励む時、御本仏の御法魂また凡心に影を移し給い、自然と折伏の生命力が湧いて来るのである」



平成10年5月15日 「勤行御観念文について」
「けっして現在のいわゆる『五座の勤行』ではないでしょう。広く大衆を教化し実践せしむる時においては、五座の形はあり得ない。



戒名における自語相違

昭和59年6月号 『冨士』
浅井の父・甚兵衛(元妙信講講頭)には「直達院護法甚道居士」の戒名がつけられている。



平成16年3月5日号 『顕正新聞』
塔婆は一切不要である。御在世においては戒名などはない。






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